アパート生活崩壊
さてさて、
お万個舐め始めたところからでしたね。
この子、クンニに恥じらいから興奮へと導く質らしく、
可愛いかすれ声からだんだん大きな声で、
「やぁっ・・・んっ・・・あっっ・・・きもち・・・いぃ・・・っああんああっあああああああ」
と絶叫タイプのあえぎ声。
洗い物の水の音まで響く私のアパート。
まずいと思ったのですが、
途中でやめられない雰囲気になってしまっていて、
ドキドキしながらクリトリスを嬲り続けました。
「あああああああっ。」
おい。
おいおいおい。
おいおいおいおいおいおいおいおいおいおい。
声がでかいんじゃないか?
「イッッッックゥッゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!」
終わった。
最悪。隣三件までは聞こえているなと感じつつ、
谷九○○荘には好き者がいると噂されてしまうぜっ。
しかし私が気持ちよくなっています。
そこでデリヘル嬢「ともこ」の谷間に息子をセットし、自らスリスリ。
するとデリヘルともこ嬢も積極的に、
自分でふぁさふぁさとおっぱいを揺らしてくれます。
「んっ・・・んっ・・・くぅっ」
おい。また声が出てきてるぞ。
思いの外ぼいんのともこ嬢。
想像以上の気持ち良さに思わずわたしも声をあげ、
ぴゅぴゅっと発射。
最後に谷九に来るとき、
他のお客さんの所でも同じようにあの声は出るのか確認したところ、
ともこ嬢「実は今日少し抑え気味にしてみたんだ。」
だと。
いつもはホテルらしい。
やれやれ。
次は私もホテルに呼ぶことにしよう。
その日から一部の住人から避けられてしまうように感じているのは気のせいだろうか。
いや、気のせいではないだろう。